KOBELCO

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H.T H.T

プレッシャーもあるけれど、そのぶん達成感も大きい!

H.T

2018年入社

学生時代の専攻 : 商業

機械事業部門  営業・マーケティング本部  エネルギー・化学機械営業部  樹脂機械室

プレッシャーもあるけれど、
そのぶん達成感も大きい!

H.T

2018年入社

機械事業部門  営業・マーケティング本部
エネルギー・化学機械営業部  樹脂機械室

学生時代の専攻 : 商業

2022年3月時点

中国を担当エリアに大型機械の営業に邁進。
「海外と関わる仕事がしたい」という想いが叶った

H.T

多角的な事業領域があり、ビジネスの裾野が広いのが魅力

もともと父が仕事で中国に駐在していたことに加え、大学で国際ビジネスを学び、短期留学や約20カ国を旅行した経験から、海外と関わる仕事をしたいと思うようになりました。前職の商社ではその想いが叶わなかった中で、転職エージェントから紹介されたのが入社のきっかけでした。
神戸製鋼所は鉄鋼会社のイメージが強かったのですが、多角的な事業領域があり、ビジネスの裾野が広く、社会インフラを支える事業に注力している点に魅力を感じたのが大きかったです。そして面接を受けてみて、先輩社員の誠実な姿勢に触れたことや、女性の総合職も多く、子育てをしながら営業の仕事も両立できるなどワークライフバランスもしっかりしている点にも惹かれました。

H.T

営業責任者として、自ら案件を進めていけるのがやりがい

現在は中国を担当エリアとして、石油化学プラントで使う大型樹脂造粒装置の営業業務を行っています。具体的には、市場調査やPR活動に始まり、見積りから価格交渉、契約締結から納品・アフターフォローまでの一連の営業活動を担っています。
担当する大型樹脂造粒装置は、金額やサイズ感ともに規模が大きな機械で、それを営業責任者として自ら裁量をもち、案件を前に進めていけるのはやりがいがあります。プレッシャーもありますが、達成感もその分大きなもの。主体的に業務に取り組んでいくことで、周囲への発信力や、人やモノを巻き込みながら案件を成功に近づけていく力が少しは付いてきたかな…と感じています。
海外の文化や商習慣は日本とは全く違い、それを受け容れつつ仕事を進めていくのは大変ですが、面白さもたくさんあります。中国現地での顧客とのコミュニケーションの取り方など、貴重な勉強や経験になることがいっぱいです。現在は中国を3年半担当していますが、今後は他の国や地域のビジネスにも挑戦してみたいと思っています。

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1. 研究所の概要

2. コア技術紹介 金属組織制御技術

3. 材料系研究員インタビュー

4. 食堂・居室の紹介

5. 採用PR

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